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メディリスのリハビリ

メディリスのリハビリは

理学療法士と看護師が密に連携をとり、

ご利用者様の心身全体の状態に

最適なアプローチを提供します。

利用者様のADLとQOLの向上を目指し、

共に目標を作り目指し、

達成に向けてお手伝いさせて頂きます。

質重視のリハビリ

メディリス訪問看護ステーションは品質にこだわります。そのなかで特に【納得感】と【達成感】2つの品質を大事にしています。

【納得感とは】

リハビリの実施に関して、療法士から利用者様に対してどこまで疾患の詳しいご説明や、実施内容の理由と根拠を丁寧にお伝えできるか?という点です。

利用者様の納得感がリハビリを実施する前提として非常に重要であり、リハビリの効果に大きな影響を与えます。

【達成感とは】

利用者様に応じた目標設定、及びそこに向かう利用者様のモチベーション維持に努め、

目標にむけた着実な支援を行います。ご利用者様の心の状態を非常に大切に捉え、利用者様のペースで共にゴールに向かうという、シンプルかつ丁寧なケアの継続が利用者様の満足度につながると考えています。

 

メディリスはこの2つの品質を大切にしたサービスを提供しております。

在宅療養全体を支える視点

訪問看護ステーションだからできるリハビリテーションとは何でしょうか?

私たちは、答えを持っています。

メディリス訪問看護ステーションのリハビリは、今現在とこれから未来の生活・人生、環境など全体をしっかりと見据えた形でご利用者様やご家族様へプランをご提案し進めております。

在宅介護・在宅療養においては、私たち訪問看護ステーションだけのサービスのみならず、福祉用具、訪問介護、デイサービス、往診医、ショートステイ、通院など多様なサービスをご利用されます。これら複数のサービスを最大限活用するなかで、私たち訪問看護のリハビリテーションがどのような位置づけでご支援できるか。という意識でご提案しています。

リハビリも吸引対応

医療依存度が高い利用者様が多いメディリス訪問看護ステーションでは、リハビリ職の療法士も喀痰吸引を実施しています。

喀痰吸引指導の看護師により、多様なシチュエーションにおける喀痰吸引の研修を行っております。

呼吸器リハを行う中でも重要スキルであり、終末期におけるご利用者様の穏やかな状態維持には欠かせないものとなります。